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フォレスターで車中泊は何cmまで?純正ボードで床長約1,850mm|荷室長928mm・2人で寝る条件と純正マット【2026年10月】

フォレスター(SL型)の車中泊は、後席を倒して荷室で寝る形です。スバルが公表する荷室フロア長は928mm、荷室フロア幅(ホイールハウス側)は1100mmで、後席を倒したときの長さは公表されていません。純正の「リヤシートバックエクステンション」(40,700円)を付けるとフロアが約1850mmになり、純正の車中泊マット(180×50×4cm・36,850円)は2枚並べて使えます。寝る長さと人数で分けた判断表、2人で純正品をそろえたときの費用(160,600円)、グレードによる違いをまとめました。

更新公式ページの確認日 2026年10月9日車中泊手帖 編集部

夜、白いテントの横に停まる緑の車
写真: Gerold Kathan(Unsplash)

フォレスターで車中泊するなら、後席を倒した荷室に、純正の「リヤシートバックエクステンション」と「車中泊マット」を組み合わせて寝る形です。 スバルが公表する荷室フロア長は928mmで、後席を倒したときの長さは公表されていません。ボードを付けるとフロアが約1850mmになるとされています。編集部の結論は、頭から足まで1,800mm以内の人が1人なら、ボード(40,700円)とマット1枚(36,850円)で77,550円。2人ならマットを2枚にして114,400円です。窓の目隠しまで純正でそろえると、1人123,750円・2人160,600円です。荷室の寸法の公表値は全グレード共通です。

大きな岩の前でトランクを開けた車
写真: Jackery Power Station(Unsplash) (Unsplash License(商用利用可・帰属表示は任意))

フォレスターの荷室は何mm? 後席を倒した長さは公表されている?

スバルの「諸元・スペック」ページと諸元表(2026.05)に出ている寸法は次のとおりです。室内長・室内幅・室内高は「社内測定値」と注記され、全グレードで同じ値です。

項目 スバルの公表値 注記
荷室フロア長 928mm 後席を倒したときの長さの記載なし
荷室フロア幅(ホイールハウス側) 1100mm
荷室開口部最大幅 1250mm
荷室高 887mm 大型サンルーフ装着車は822mm
室内長×室内幅×室内高 1950×1540×1270mm 社内測定値。大型サンルーフ装着車は室内高-15mm

公表値の中に、後席を倒したときの荷室の長さはありません。室内空間装備ページは「6:4分割可倒式リヤシートを使って荷室をアレンジすれば、大きな荷物や長い荷物なども載せられます。」と案内していますが、倒したときの床の長さや段差の数値は載っていません。

長さの公表値が出てくるのは、純正アクセサリーのページです。リヤシートバックエクステンションについて「駐車中にリヤシートを倒し、ボードを展開することでフロアを約1850mmに伸ばせます。」と書かれています。この記事では、この約1850mmを寝床の長さの目安として使います。

スバル フォレスター(SL型) の基本データ更新日 2026年10月9日

メーカースバル
公式ページhttps://www.subaru.jp/forester/
公式スペック
機種
e-BOXER(ストロングハイブリッド):Premium S:HEV EX・X-BREAK S:HEV・X-BREAK S:HEV EX(型式 5AA-SLG)/1.8L 直噴ターボ "DIT":Touring・Touring EX・SPORT EX・SPORT EX Black Selection(型式 3BA-SL5)。乗車定員 5名(主要諸元表 2026.05)
室内寸法 長さ×幅×高さ
1950×1540×1270mm(社内測定値。全グレード共通。注1:大型サンルーフ装着車は室内高が-15mm)
全長×全幅×全高
4655×1830×1730mm
ホイールベース
2670mm
荷室高
887mm(大型サンルーフ装着車は822mm)
荷室開口部最大幅
1250mm
荷室フロア長
928mm
荷室フロア幅(ホイールハウス側)
1100mm
荷室容量(VDA法)
ストロングハイブリッドモデル 484L、ガソリンエンジンモデル 512L(どちらもサブトランク含む)
リヤシート
ワンタッチフォールディング機能付6:4分割可倒式リヤシート・リヤシートリクライニング(全車標準装備)
公式のシートアレンジの記載
室内空間装備ページ「6:4分割可倒式リヤシートを使って荷室をアレンジすれば、大きな荷物や長い荷物なども載せられます。」後席を倒したときの荷室長・段差の公表値なし
リヤシートの倒し方(取扱説明書)
取扱説明書(A8470JJ-A)「6:4分割リヤシートの背もたれを倒し、荷室として使うとき」:「背もたれ上部のロックノブを引き上げながら背もたれを倒します。」「荷室の左右にあるスイッチを引くと背もたれが前に倒れます。右側席の背もたれを倒すと、中央席の背もたれも同時に倒れます。」
大型サンルーフ(電動スライド式)
メーカー装着オプション:Premium S:HEV EX・X-BREAK S:HEV EX・SPORT EX
アクセサリーコンセント(AC100V/1500W)
標準装備:Premium S:HEV EX・X-BREAK S:HEV・X-BREAK S:HEV EX(ガソリンエンジンモデルは設定なし)
電源ソケット
DC12V/120W電源ソケット(フロアコンソール、カーゴルーム)全車標準装備
USB電源
前席USB電源(2ヶ)&後席USB電源(2ヶ)(Type-A 1ヶ、Type-C 1ヶ)
メーカー希望小売価格(消費税10%込み)
Premium S:HEV EX 4,642,000円〜/X-BREAK S:HEV EX 4,521,000円〜/X-BREAK S:HEV 4,378,000円〜/SPORT EX Black Selection 4,301,000円〜/SPORT EX 4,191,000円〜/Touring EX 3,993,000円〜/Touring 3,850,000円〜(いずれも AWD・税込。グレード一覧ページの表示)
価格・セールの履歴
日付プラン価格
2026-10-09Premium S:HEV EX(AWD)4,642,000円〜(税込)
2026-10-09X-BREAK S:HEV EX(AWD)4,521,000円〜(税込)
2026-10-09X-BREAK S:HEV(AWD)4,378,000円〜(税込)
2026-10-09SPORT EX Black Selection(AWD)4,301,000円〜(税込)
2026-10-09SPORT EX(AWD)4,191,000円〜(税込)
2026-10-09Touring EX(AWD)3,993,000円〜(税込)
2026-10-09Touring(AWD)3,850,000円〜(税込)
公式の注意書き取扱説明書(A8470JJ-A/A8460JJ-A):「仮眠するときは必ずプッシュエンジンスイッチをOFFにしてください。仮眠中に無意識にアクセルペダルを踏み続けたり、セレクトレバーを動かしたりして思わぬ事故やオーバーヒート、車両火災につながるおそれがあり危険です。また、風通しのよくない場所では一酸化炭素中毒や、最悪の場合死亡につながるおそれがあります。」/「背もたれを倒して荷室として使用する場合は、人を乗せて走行しない。」/「リヤシートの背もたれを倒し、荷室として使用しているときは、リヤシートヒーターを使用しない。-熱がこもり異常過熱するおそれがあります。」/アクセサリーコンセント(e-BOXER搭載車):「換気の悪い場所で使用しない。-高電圧バッテリーの残量減少などにより、自動的にガソリンエンジンが作動します。」/電源ソケット:「電気製品は必ず12 V-120 W以下のものを使用する。」室内空間装備ページ:「アクセサリーコンセントのご使用にあたっては、各自治体のアイドリングストップ条例等を厳守してください。罰則が適用される場合があります。閉め切った場所でのご使用はおやめください。一酸化炭素中毒になるおそれがあります。」

出典:

後席はどう倒す? 取扱説明書に書かれていること

取扱説明書(SL Type C。e-BOXER搭載車 A8470JJ-A、ガソリン車 A8460JJ-A)の「6:4分割リヤシートの背もたれを倒し、荷室として使うとき」の手順は2通りです。

  1. 後席側から倒す:「背もたれ上部のロックノブを引き上げながら背もたれを倒します。」
  2. 荷室側から倒す:「荷室の左右にあるスイッチを引くと背もたれが前に倒れます。右側席の背もたれを倒すと、中央席の背もたれも同時に倒れます。」

フォレスターの取扱説明書のリヤシートの節には、「フルフラット」という言葉も、寝るための手順もありません。倒した背もたれが水平になるか、荷室の床とのあいだに段差が出るかは、説明書にもカタログにも数値がありません。

後席を倒したときの注意として、取扱説明書には次の記載があります。

  • 「背もたれを倒して荷室として使用する場合は、人を乗せて走行しない。」
  • 「リヤシートの背もたれを倒し、荷室として使用しているときは、リヤシートヒーターを使用しない。」(理由は「熱がこもり異常過熱するおそれがあります。」)

何cm・何人まで寝られる? 長さと幅の判断表

長さは、純正マットの長さ(180cm=1,800mm)と、ボードで延ばしたフロアの長さ(約1850mm)を境目にします。

寝る人の長さ(頭から足まで・枕を含む) 純正車中泊マット(1,800mm) ボードで延ばしたフロア(約1850mm)
1,800mm まで 内に収まる 内に収まる
1,800mm を超え 1,850mm まで 超える 内に収まる
1,850mm を超える 超える 超える(公表値なし)

ボードを付けないときの長さは公表されていません。公表されている荷室フロア長928mmは、純正マット1枚の長さ(1,800mm)の約半分です。

幅は、荷室フロア幅(ホイールハウス側)1100mmを使います。純正マットの幅は50cmです。

寝る人数 1人あたりの幅(1100mm÷人数) 純正マット マットを並べた幅
1人 1100mm 1枚 500mm
2人 550mm 2枚(「2つ買い揃えて同時使用も可」) 1,000mm(1100mmより100mm狭い)

試算の例です。寝る長さ1,750mmと1,650mmの2人なら、どちらも純正マットの1,800mmに収まり、マット2枚の幅1,000mmも荷室フロア幅1100mmに収まります。純正でそろえると、ボード40,700円+マット36,850円×2枚=114,400円です。寝る長さが1,830mmの人は、マットの1,800mmを30mm超えますが、ボードで延ばした約1850mmには収まります。アクセサリーページにはマットについて「マット末端は付け外して長さの調節が可能です。」とありますが、延ばせる長さは書かれていません。

純正の車中泊グッズはいくら? ボード・マット・シェードの条件

スバルのフォレスター用アクセサリーカタログ(2026.09)に載っている車中泊向けの用品です。価格はカタログの表示をそのまま写しています。カタログの注記は「表示価格は標準工賃(必要な場合)と消費税10%を含むメーカー希望小売価格。」です。

用品 価格(カタログの表示) 公式の記載 公式の注意
リヤシートバックエクステンション 40,700円[税抜35,000円+標準工賃2,000円] リヤシート背面に装着し、フロアを約1850mmまで延長できる車中泊用のハードボード。 〈チャイルドシート用アンカレッジ使用不可、カーゴトレーマット、オールウェザーカーゴカバーと共着不可〉●耐荷重10kg。※走行中は使用不可。
車中泊マット 36,850円[税抜33,500円] ●180×50×4cm 低反発ウレタンマット。●2つ買い揃えて同時使用も可。●収納バッグ(30×50×24cm)付。 ※走行中は使用不可。
ウィンドウシェード(セット) 46,200円[税抜42,000円] ●1台分8枚セット。フロントガラス、前後席左右、リヤクォーターガラス左右、リヤガラス。●収納袋付き。 記載なし
ウィンドウシェード(フロント) 13,200円[税抜12,000円] フロントガラス用の単品 記載なし

アクセサリーページは、ウィンドウシェードを「遮光性の高さと換気用のネットでオールシーズンでご使用いただけます。」と説明しています。

人数ごとに純正でそろえた合計は次のとおりです(いずれも税込・カタログの表示価格の合計)。

そろえ方 1人 2人
ボード+マット 77,550円 114,400円
ボード+マット+シェード(セット) 123,750円 160,600円

落とし穴は3つあります。

  • ボードの耐荷重は10kg。 カタログの記載は「耐荷重10kg」です。ボードの上に寝る人の体重がどれだけかかってよいかは書かれていません。
  • 荷室の純正品と一緒に使えないものがある。 ボードは、カーゴトレーマットとオールウェザーカーゴカバーと同時に付けられず、付けているあいだはチャイルドシート用アンカレッジを使えません。
  • 走行中は使えない。 ボードとマットはどちらも「走行中は使用不可」です。

市販の車中泊用品店オンリースタイルの車種別ブラインドシェードは、スバル車の一覧にBRZ・XV・ジャスティ・レガシィツーリングワゴンが並び、フォレスターはありません。窓の目隠しを車種専用品でそろえるなら、純正のウィンドウシェードになります。目隠しの選び方は 遮光・目隠しの選び方、網戸は 網戸・シェードの選び方、市販マットは ベッドキット・マットの選び方 にまとめています。

グレードで寝床は変わる? サンルーフとAC100Vの違い

荷室の寸法の公表値は全グレード共通です。寝るときに差が出るのは、大型サンルーフ(荷室高887mm→822mm)と、アクセサリーコンセント(AC100V/1500W)の有無です。主要装備表と室内空間装備ページから抜き出しました。

グレード 価格(税込・AWD) 大型サンルーフ AC100V/1500W
Touring 3,850,000円〜 設定なし なし
Touring EX 3,993,000円〜 設定なし なし
SPORT EX 4,191,000円〜 メーカー装着オプション なし
SPORT EX Black Selection 4,301,000円〜 設定なし なし
X-BREAK S:HEV 4,378,000円〜 設定なし 標準装備
X-BREAK S:HEV EX 4,521,000円〜 メーカー装着オプション 標準装備
Premium S:HEV EX 4,642,000円〜 メーカー装着オプション 標準装備

荷室容量(VDA法)は、ストロングハイブリッドモデルが484L、ガソリンエンジンモデルが512L(どちらもサブトランク含む)です。寝床に使うフロアの長さ・幅の公表値は、グレードで分かれていません。

試算の例です。最も安いTouring(3,850,000円〜)に1人分の純正品(123,750円)を足すと3,973,750円です。AC100Vのコンセントが付く最も安いX-BREAK S:HEV(4,378,000円〜)に2人分(160,600円)を足すと4,538,600円です。2つのグレードの車両価格の差は528,000円です。

スバル フォレスター(SL型) の公式ストア価格の記録(最終確認 2026-10-09)

確認日プラン・種別公式ストア価格
2026-10-09Touring(AWD)3,850,000円〜(税込)
2026-10-09Touring EX(AWD)3,993,000円〜(税込)
2026-10-09SPORT EX(AWD)4,191,000円〜(税込)
2026-10-09SPORT EX Black Selection(AWD)4,301,000円〜(税込)
2026-10-09X-BREAK S:HEV(AWD)4,378,000円〜(税込)
2026-10-09X-BREAK S:HEV EX(AWD)4,521,000円〜(税込)
2026-10-09Premium S:HEV EX(AWD)4,642,000円〜(税込)

公式ページで確認した日ごとの記録です。改定があれば行を足します。

ほかの車種との横比較は 車種別フルフラット化、同じSUVのRAV4は RAV4で車中泊、ジムニーは ジムニーで車中泊 にあります。

エンジンをかけたまま寝てよい? 1500Wのコンセントは使える?

取扱説明書には、e-BOXER搭載車・ガソリン車のどちらにも「仮眠するときは必ずプッシュエンジンスイッチをOFFにしてください。」とあり、理由として「風通しのよくない場所では一酸化炭素中毒や、最悪の場合死亡につながるおそれがあります。」などを挙げています。

アクセサリーコンセント(AC100V/1500W)について、取扱説明書は「災害などの非常時には車両の走行機能を停止した状態でアクセサリーコンセントから給電ができます。」としたうえで、「換気の悪い場所で使用しない。」とし、「高電圧バッテリーの残量減少などにより、自動的にガソリンエンジンが作動します。」と書いています。室内空間装備ページには「アクセサリーコンセントのご使用にあたっては、各自治体のアイドリングストップ条例等を厳守してください。罰則が適用される場合があります。閉め切った場所でのご使用はおやめください。一酸化炭素中毒になるおそれがあります。」とあります。

全車に付くDC12V/120W電源ソケット(フロアコンソール、カーゴルーム)は、取扱説明書に「電気製品は必ず12 V-120 W以下のものを使用する。」とあります。一酸化炭素とエコノミークラス症候群の公式資料は 車中泊の危険と公式資料 にまとめています。

向かない人

  • 頭から足まで1,850mmを超える長さで寝たい人(ボードで延ばしたフロアの約1850mmを超え、ほかに長さの公表値がありません)
  • 純正ボードを付けたまま、チャイルドシートをアンカレッジで固定しておきたい人(ボードの装着中はチャイルドシート用アンカレッジを使えません)
  • 3人で荷室に寝たい人(荷室フロア幅1100mmを3人で分けると1人約367mmで、純正マットの幅50cmより狭くなります)

寸法の原典は フォレスター 諸元・スペック(スバル公式)、純正用品の原典は フォレスター アクセサリー(スバル公式) で見られます。

出典

よくある質問

フォレスターで車中泊すると、何cmまで寝られますか

スバルは、後席を倒したときの荷室の長さを公表していません。公表されているのは荷室フロア長928mmと室内長1950mm(社内測定値)です。純正アクセサリーの「リヤシートバックエクステンション」を付けると、フロアを約1850mmまで延長できるとされています。純正の車中泊マットは長さ180cmです。頭から足まで1,800mm以内ならマットの長さに、1,850mm以内ならボードで延ばしたフロアの長さに収まります。

フォレスターの車中泊は2人で寝られますか

純正の車中泊マット(幅50cm)は「2つ買い揃えて同時使用も可」とされています。2枚並べた幅は1,000mmで、荷室フロア幅(ホイールハウス側)1100mmの内に収まります。1100mmを2人で分けると1人あたり550mmです。リヤシートバックエクステンション1枚と車中泊マット2枚、ウィンドウシェードのセットを純正でそろえると160,600円です。

フォレスターの純正の車中泊マットやキットはありますか

あります。車中泊マット(180×50×4cm 低反発ウレタン、36,850円)、リヤシートバックエクステンション(車中泊用のハードボード、40,700円・標準工賃込み)、ウィンドウシェード(1台分8枚セット、46,200円)です。価格は標準工賃(必要な場合)と消費税10%を含むメーカー希望小売価格です。ボードは耐荷重10kgで、チャイルドシート用アンカレッジ、カーゴトレーマット、オールウェザーカーゴカバーと一緒に使えません。

SJ型やSK型のフォレスターでも同じ寸法ですか

この記事の数値は、現行SL型(取扱説明書の一覧では2025年4月発売のSL Type Bから)の公表値です。スバルの現行の諸元・スペックページにはSJ型・SK型の荷室寸法が載っていないため、比べていません。純正アクセサリーの価格と適合も、現行のフォレスター用アクセサリーカタログ(2026.09)のものです。

この記事の更新

  • 2026年10月9日初版。フォレスター(SL型)の諸元・スペック(荷室寸法)、諸元表・主要装備表(2026.05)、室内空間装備、グレード一覧(価格)、アクセサリーページとアクセサリーカタログ(2026.09:リヤシートバックエクステンション・車中泊マット・ウィンドウシェード)、取扱説明書 SL Type C(A8470JJ-A/A8460JJ-A)、オンリースタイルのスバル車一覧を確認

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