車中泊で命に関わるのは、一酸化炭素(CO)中毒とエコノミークラス症候群の 2 つです。 JAF がマフラーを雪で埋めた車で測ったところ、車内の CO 濃度は 16 分で 400ppm、その 6 分後に測定上限値の 1,000ppm に達しました。JAF の質問箱はこの 1,000ppm を「3時間ほどで致死」と表記しています。もう 1 つのエコノミークラス症候群について、厚生労働省は車中で寝泊まりする人の予防として、1 時間に 1 度のかかとの上下運動(20〜30 回程度)と 3〜5 分程度の歩行を挙げています。以下の数値と文面は、JAF・総務省消防庁・厚生労働省が公開している資料から取ったものだけです。
車中泊の危険は、どこに書かれているか
| 危険 | 公式資料が示す数値 | 公式資料が示す対処 |
|---|---|---|
| 一酸化炭素中毒 | 車内 CO 濃度が 16 分で 400ppm、22 分で 1,000ppm(JAF・2015 年) | できるだけエンジンを切る(JAF)、マフラーの除雪と換気(総務省消防庁) |
| 酸素の欠乏 | 酸素濃度が 13 分 14 秒で 18%、35 分で 13.2%(JAF・2021 年) | エンジン停止と周囲の除雪(JAF) |
| エコノミークラス症候群 | 1 時間に 1 度のかかとの上下運動 20〜30 回、歩行 3〜5 分(厚生労働省) | 同じ窮屈な姿勢を続けない、足の運動、適度な水分(厚生労働省) |
「22 分」は、JAF が書いている「16 分後に 400ppm」「その後、6 分で 1,000ppm」を足した時刻です。
エンジンをかけたまま寝るとどうなるか
JAF は 2015 年 2 月 16 日、北海道旭川市のサンタプレゼントパークで、同じ車 2 台を雪に埋めてエンジンをかけ、車内の CO 濃度をガス検知器で測っています。エアコンは外気導入で、温度と風量も統一した条件です。
| 車の条件 | 車内 CO 濃度の変化 |
|---|---|
| 対策なし | 開始直後から上昇し、16 分後に短時間暴露限度の 400ppm。その後 6 分で測定上限値の 1,000ppm |
| マフラー周辺を除雪 | 終始ほとんど検知されなかった |
| 窓を 5cm ほど開ける | 開始 5 分で 100ppm 台。増減を繰り返し、約 40 分後に 400ppm、その後すぐ 800ppm 台 |
窓を開けても濃度は上がっています。JAF の質問箱は、この「窓を 5cm ほど開ける」条件について、初めはあまり上昇せず、風が止むと濃度が「2時間で失神」する危険レベルまで上昇したと説明しています。JAF はテスト結果に「車の周囲の状況や風向き、エアコンの設定などで変わるため、今回安全だった条件でも危険になる場合があります。」という注記も付けています。
クルマが雪で埋まった場合、CO中毒に注意(JAFユーザーテスト) の基本データ更新日 2026年9月22日
| 発行元 | 一般社団法人 日本自動車連盟(JAF) |
|---|---|
| 原文の URL | https://jaf.or.jp/common/safety-drive/car-learning/user-test/snow/co-poisoning |
| 要点 | 雪に埋めた車でエンジンをかけ、車内の一酸化炭素濃度をガス検知器で計測したテスト。「対策なし」は16分後に400ppm、その6分後に測定上限値の1,000ppm。「マフラー周辺を除雪」した車では終始ほとんど検知されなかった。 |
| 原文の引用 | 「対策なし」では開始直後から濃度が上がり、16分後に短時間暴露限度の400ppmに上昇。その後、6分で測定上限値である1,000ppmに達した。 |
| 施行・確認日 | テスト実施日 2015-02-16(掲載内容の確認日 2026-09-22) |
出典:
- JAF ユーザーテスト「クルマが雪で埋まった場合、CO中毒に注意」(確認日 2026-09-22)
内気循環にすれば防げる、という前提も成り立ちません。JAF がマフラーの近くに発煙筒を置いて排ガスの流れ方を見たところ、車の床下に溜まった排ガスが車内に吸い込まれ、「エアコンが内気循環でも、車体の隙間などから排ガスが車内に入る危険性がある。」と書かれています。しかも CO 自体に気づく手がかりがありません。JAF の質問箱は「一酸化炭素は空気より軽く、無色・無臭・無刺激の気体です。そのため発生に気付かないことが多く、危険の察知が非常に難しい有毒ガスです。」と書いています。
60 分で酸素まで減る
JAF は 2021 年 2 月 17 日から 26 日にかけて山形県で、雪に埋めたガソリン車と電気自動車の車内環境を 60 分比べています。ガソリン車では CO 濃度が 1 分 24 秒で警報値の 50ppm に達し、テスト開始後 18〜50 分の間は測定値上限の 300ppm を記録しました。酸素濃度も 13 分 14 秒で警報値(安全限界)の 18%、開始 35 分で 13.2%まで下がっています。電気自動車では二酸化炭素濃度が人体へ影響があるとされる 0.1%を超えず、乗員の体調変化も見られませんでした。
| JAF が示す測定値 | JAF の表記 | どのテストの値か |
|---|---|---|
| 50ppm | 警報値。「8時間以上その場に滞在すると人体に悪影響を及ぼすレベル」 | 2021 年・山形(1 分 24 秒で到達) |
| 300ppm | 測定値上限 | 2021 年・山形(18〜50 分) |
| 400ppm | 短時間暴露限度 | 2015 年・旭川(16 分後) |
| 1,000ppm | 測定上限値。質問箱の表記では「3時間ほどで致死」 | 2015 年・旭川(400ppm の 6 分後) |
総務省消防庁は、防災・危機管理eカレッジの大雪・暴風雪の章で、車内に長時間とどまるときの行動をこう書いています。
防災・危機管理eカレッジ「1.大雪・暴風雪への備え」 の基本データ更新日 2026年9月22日
| 発行元 | 総務省消防庁 |
|---|---|
| 原文の URL | https://www.fdma.go.jp/relocation/e-college/cat63/cat68/cat71/1-35.html |
| 要点 | やむを得ず雪道で車を運転する際の備えとして、防寒着・長靴・手袋・カイロ・スコップ・牽引ロープ・飲料水・非常食等の準備を挙げ、車内に長時間滞在する場合のマフラーの除雪と換気による一酸化炭素中毒の防止を示している。 |
| 原文の引用 | 車内に長時間滞在する場合は、マフラーの除雪や換気による一酸化炭素中毒の防止を行いましょう。車を離れる際にはロックをせず、鍵を目立つ場所に残す事が大切です。 |
| 施行・確認日 | 掲載内容の確認日 2026-09-22 |
出典:
- 総務省消防庁 防災・危機管理eカレッジ「1.大雪・暴風雪への備え」(確認日 2026-09-22)
換気の装備そのものは換気:結露と一酸化炭素にまとめています。
エンジンを切ったら、寒さはしのげるのか
エンジンを切る前提で次に出てくる問いがこれです。JAF は 2014 年 2 月 4 日午後 11 時から翌朝 7 時まで、長野県上田市の菅平高原(テスト開始時 −10.2℃、最低気温 −13.2℃、終了時 −12.9℃、天候は雪)で、エンジンを止めたミニバン 2 台に 4 名が分乗し、30 分ごとに継続の意思を確認しています。
| 寝床の条件 | 結果 | そのときの外気温と車内温度 |
|---|---|---|
| 対策なし | 2 時間 45 分でギブアップ | 外気 −11.1℃・車内 1.8℃ |
| エマージェンシーシート | 5 時間 27 分でギブアップ | 外気 −12℃・車内 −3.9℃ |
| 毛布+使い捨てカイロ | 8 時間を終了 | 外気 −12.9℃・車内 −7℃ |
| 寝袋(冬山用) | 8 時間を終了 | 外気 −12.9℃・車内 −7℃ |
このテストの背景として JAF が書いているのは、「その際、排ガスによる一酸化炭素中毒やガス欠の危険性を考えると、エンジンは止めたまま寒さをしのげる対策が必要である。」です。−12.9℃・車内 −7℃ の一晩を越えたのは、毛布+使い捨てカイロと冬山用の寝袋でした。寝袋に入ったモニターのコメントは「朝方になって結構寒さを感じてきつかったです。冬の車中泊はできないかなと思いました。」です。装備の順番は初めての車中泊チェックリストにあります。
車の中で寝ると、なぜエコノミークラス症候群になるのか
厚生労働省の資料は、この病気を車中泊と結び付けて説明しています。
深部静脈血栓症/肺塞栓症(いわゆるエコノミークラス症候群)について(厚生労働省) の基本データ更新日 2026年9月22日
| 発行元 | 厚生労働省 |
|---|---|
| 原文の URL | https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-10600000-Daijinkanboukouseikagakuka/0000121801.pdf |
| 要点 | 車中で寝泊まりするなど長時間足を動かさずに同じ姿勢でいると深部静脈血栓ができ、肺の血管を閉塞して生命の危険を生じる可能性がある病気だと説明する。症状、注意が必要な人、予防、受診の目安を示している。 |
| 原文の引用 | 車中で寝泊まりするなど、長時間足を動かさずに同じ姿勢でいると静脈に血の固まり(深部静脈血栓)ができ、この血の固まりの一部が血流にのって肺に流れて、肺の血管を閉塞してしまう(肺塞栓症)ことにより、生命の危険を生じる可能性がある病気です。 |
| 施行・確認日 | 掲載内容の確認日 2026-09-22 |
出典:
- 厚生労働省「深部静脈血栓症/肺塞栓症(いわゆるエコノミークラス症候群)について」(確認日 2026-09-22)
総務省消防庁も、熊本地震の被害の概要で、車中泊避難で狭い座席に長時間座っていたことからエコノミークラス症候群を発症した人が多く見受けられたと記録しています。消防庁のこの記述は災害時の避難についてのものですが、厚生労働省の資料は災害に限定せず「車中で寝泊まりするなど」と書いており、条件は長時間足を動かさず同じ姿勢でいることです。
予防の数字は、厚生労働省と JAF で少し違う
同じ「かかとの上げ下ろし」でも、回数の書き方が資料によって違います。どちらも 1 時間に 1 度という頻度は同じです。
| 資料 | 足の運動 | 歩く | ほかに挙げていること |
|---|---|---|---|
| 厚生労働省 予防Q&A | 1 時間に 1 度、かかとの上下運動(20〜30 回程度)。足や足の指をこまめに動かす | 3〜5 分程度 | 適度な水分、時々深呼吸 |
| 厚生労働省 予防のために | ときどき軽い体操やストレッチ。かかとの上げ下ろし、ふくらはぎをもむ | 記載なし | 十分にこまめな水分、アルコールを控える、できれば禁煙、ゆったりした服装でベルトをきつく締めない、眠るときは足を上げる |
| JAF 質問箱 | 1 時間に 1 回程度、つま先を着けたまま踵の上げ下ろし(1 回あたり 30 回程度) | 3 分程度 | 車中泊ではシート座面を後に下げ背もたれを倒す、座席の下の荷物や丸めたタオルに足を乗せて足を上げる |
厚生労働省の「エコノミークラス症候群の予防のために」は、6 項目の出典として日本赤十字社 熊本健康管理センターを挙げています。車中泊で実行できる形にいちばん近いのは JAF の書き方で、座席の下に荷物を置いて足を乗せるところまで具体的です。
深部静脈血栓症/肺塞栓症(いわゆるエコノミークラス症候群)の予防Q&A(一般の方々のために) の基本データ更新日 2026年9月22日
| 発行元 | 厚生労働省(厚生労働科学研究事業「難治性疾患克服研究」血液凝固異常症研究班による) |
|---|---|
| 原文の URL | https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/hoken-sidou/dl/disaster-02.pdf |
| 要点 | 足の運動の例として、足や足の指をこまめに動かすこと、1時間に1度のかかとの上下運動20〜30回程度、3〜5分程度の歩行を挙げる。起こりやすい人として11の条件を示し、車の中で泊まっている人はとくに高齢の場合に注意が必要としている。 |
| 原文の引用 | なお、避難している時に長い間座ったままや横になったままでいたり、車の中で泊まっていたりする方、とくに高齢の方では注意が必要です。 |
| 施行・確認日 | 掲載内容の確認日 2026-09-22 |
出典:
- 厚生労働省「深部静脈血栓症/肺塞栓症(いわゆるエコノミークラス症候群)の予防Q&A(一般の方々のために)」(別添2)(確認日 2026-09-22)
どんな症状で受診するか
厚生労働省の資料は、症状を 2 段階に分けて書いています。初期症状は大腿から下の脚に出る発赤、腫脹、痛み等で、これが出たら急いで医療機関を受診する必要があるとしています。予防Q&Aでは「主に片方の膝から下の脚に」と部位を絞っています。足にできた血栓が肺に詰まると、胸痛、呼吸困難、失神等の症状が出て大変危険な状態になる、というのが 2 段階目です。
向かない人
- 厚生労働省の予防Q&Aが挙げる 11 の条件(高齢者、肥満、妊娠中・出産直後、外傷や骨折の治療中、最近の手術、下肢の麻痺、がん、慢性の心肺疾患や自己免疫性疾患、経口避妊薬の服用中、深部静脈血栓症や肺塞栓症の既往、血栓性素因)に当てはまる人。同Q&Aは、車の中で泊まっている方はとくに高齢の場合に注意が必要としています
- 冬に、エンジンを切ったまま夜を越す寝具を積んでいない人。JAF のテストでは、対策なしのモニターが 2 時間 45 分でギブアップし、そのときの車内は 1.8℃ でした。夏の暑さ側の数値は夏の車中泊の暑さ対策と電源にあります
この記事が使った公式資料
| 公式ルール | 発行元 | 要点 | 施行・確認日 |
|---|---|---|---|
| 防災・危機管理eカレッジ「1.大雪・暴風雪への備え」 | 総務省消防庁 | やむを得ず雪道で車を運転する際の備えとして、防寒着・長靴・手袋・カイロ・スコップ・牽引ロープ・飲料水・非常食等の準備を挙げ、車内に長時間滞在する場合のマフラーの除雪と換気による一酸化炭素中毒の防止を示している。 | 掲載内容の確認日 2026-09-22 |
| 防災・危機管理eカレッジ 熊本地震「3.被害の概要」 | 総務省消防庁 | 熊本地震の被害の概要として、余震への不安から屋外で避難生活をする被災者が多く、車中泊避難で狭い座席に長時間座っていたことからエコノミークラス症候群を発症した人が多く見受けられたと記している。 | 掲載内容の確認日 2026-09-22(人的被害は平成30年1月12日現在の数) |
| 雪で埋まった場合の一酸化炭素中毒の危険性とは?(JAF クルマ何でも質問箱) | 一般社団法人 日本自動車連盟(JAF) | 一酸化炭素は空気より軽く無色・無臭・無刺激で発生に気付きにくいと説明し、ユーザーテストで測った1,000ppmを「3時間ほどで致死」、窓を5cmほど開けたケースで風が止んだときの濃度を「2時間で失神」する危険レベルと表記している。 | ページ表記 2016年02月現在(掲載内容の確認日 2026-09-22) |
| クルマが雪で埋まった場合、CO中毒に注意(JAFユーザーテスト) | 一般社団法人 日本自動車連盟(JAF) | 雪に埋めた車でエンジンをかけ、車内の一酸化炭素濃度をガス検知器で計測したテスト。「対策なし」は16分後に400ppm、その6分後に測定上限値の1,000ppm。「マフラー周辺を除雪」した車では終始ほとんど検知されなかった。 | テスト実施日 2015-02-16(掲載内容の確認日 2026-09-22) |
| エコノミークラス症候群とは何ですか?(JAF クルマ何でも質問箱) | 一般社団法人 日本自動車連盟(JAF) | 予防として1時間に1回程度、つま先を着けたまま踵の上げ下ろしを1回あたり30回程度行うこと、余裕があれば立ち上がって3分程度歩くことを挙げる。車中泊時はシート座面を後に下げて背もたれを倒し、座席の下に荷物や丸めたタオルを置いて足を上げた状態にするとしている。 | ページ表記 2023年08月現在(掲載内容の確認日 2026-09-22) |
| 大雪による車の立ち往生~車内環境の変化~(JAFユーザーテスト) | 一般社団法人 日本自動車連盟(JAF) | 雪に埋めたガソリン車と電気自動車を60分比較したテスト。ガソリン車は一酸化炭素濃度が1分24秒で警報値の50ppm、18〜50分は測定値上限の300ppm。酸素濃度は13分14秒で警報値(安全限界)の18%、35分で13.2%まで下がった。 | テスト実施日 2021-02-17〜2021-02-26(掲載内容の確認日 2026-09-22) |
| 冬の車内温度(JAFユーザーテスト) | 一般社団法人 日本自動車連盟(JAF) | エンジンを止めたミニバンで一晩8時間を過ごせるかを検証したテスト。「対策なし」は2時間45分、「エマージェンシーシート」は5時間27分でギブアップし、「毛布+使い捨てカイロ」と「寝袋(冬山用)」は8時間を終えた。 | テスト実施日 2014-02-04〜2014-02-05(掲載内容の確認日 2026-09-22) |
| 深部静脈血栓症/肺塞栓症(いわゆるエコノミークラス症候群)について(厚生労働省) | 厚生労働省 | 車中で寝泊まりするなど長時間足を動かさずに同じ姿勢でいると深部静脈血栓ができ、肺の血管を閉塞して生命の危険を生じる可能性がある病気だと説明する。症状、注意が必要な人、予防、受診の目安を示している。 | 掲載内容の確認日 2026-09-22 |
| 深部静脈血栓症/肺塞栓症(いわゆるエコノミークラス症候群)の予防Q&A(一般の方々のために) | 厚生労働省(厚生労働科学研究事業「難治性疾患克服研究」血液凝固異常症研究班による) | 足の運動の例として、足や足の指をこまめに動かすこと、1時間に1度のかかとの上下運動20〜30回程度、3〜5分程度の歩行を挙げる。起こりやすい人として11の条件を示し、車の中で泊まっている人はとくに高齢の場合に注意が必要としている。 | 掲載内容の確認日 2026-09-22 |
| エコノミークラス症候群の予防のために(厚生労働省) | 厚生労働省 | 車などの狭い座席に長時間座って足を動かさないと血行不良で血液が固まりやすくなると説明し、予防として心掛けると良いこと6項目を挙げている。ページは出典として日本赤十字社 熊本健康管理センターを示している。 | 掲載内容の確認日 2026-09-22 |
10 件・最終更新 2026年9月22日
出典
- JAF ユーザーテスト「クルマが雪で埋まった場合、CO中毒に注意」(確認日 2026-09-22)
- JAF ユーザーテスト「大雪による車の立ち往生~車内環境の変化~」(確認日 2026-09-22)
- JAF ユーザーテスト「冬の車内温度」(確認日 2026-09-22)
- JAF クルマ何でも質問箱「雪で埋まった場合の一酸化炭素中毒の危険性とは?」(確認日 2026-09-22)
- JAF クルマ何でも質問箱「エコノミークラス症候群とは何ですか?」(確認日 2026-09-22)
- 総務省消防庁 防災・危機管理eカレッジ「1.大雪・暴風雪への備え」(確認日 2026-09-22)
- 総務省消防庁 防災・危機管理eカレッジ 熊本地震「3.被害の概要」(確認日 2026-09-22)
- 厚生労働省「エコノミークラス症候群の予防のために」(確認日 2026-09-22)
- 厚生労働省「深部静脈血栓症/肺塞栓症(いわゆるエコノミークラス症候群)について」(確認日 2026-09-22)
- 厚生労働省「深部静脈血栓症/肺塞栓症(いわゆるエコノミークラス症候群)の予防Q&A(一般の方々のために)」(別添2)(確認日 2026-09-22)