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公式ルールの原文

構造等変更の手続(国土交通省 自動車検査登録総合ポータルサイト)と構造等変更検査の手数料

長さ・幅・高さ・乗車定員・最大積載量・車体の形状・用途などに変更を生ずる改造をしたときは、使用の本拠の位置を管轄する運輸支局等に自動車を提示して構造等変更検査を受ける。必要書類は申請書(OCR第2号様式)・自動車検査証・自動車検査票・点検整備記録簿・自賠責保険(共済)証明書・手数料納付書・自動車重量税納付書など。軽微な変更(寸法と車両重量が一定範囲内、または指定部品を溶接・リベット以外で装着)は手続き不要だが、保安基準への適合はユーザーの責任で管理する。構造等変更検査の手数料は普通自動車2,900円(機構2,300円・国600円)、小型自動車2,800円(機構2,200円・国600円)

発行元 国土交通省 自動車検査登録総合ポータルサイト公式ページの確認日 2026年10月5日車中泊手帖 編集部

公式ページの原文

登録を受けている自動車について、車両の長さ、幅、高さ、乗車定員、最大積載量、車体の形状、原動機の型式、燃料の種類、用途、等に変更を生ずるような改造をしたときは、使用者は使用の本拠の位置を管轄する運輸支局等に自動車を提示して構造等変更検査を受けなければなりません。/2,900 2,300 600 普通自動車 構造等変更検査 2,800 2,200 600 小型自動車

原文: https://www.jidoushatouroku-portal.mlit.go.jp/jidousha/kensatoroku/about/inspect/structural-change/index.html(2026年10月5日 に確認)

施行・確認日: 手数料は令和8年4月1日現在の一覧表。確認日 2026-10-05

原文の要約と引用は車中泊手帖 編集部が公式ページで確認した時点のものです。運用が変わることがあるため、出かける前に原文を開いて確かめてください。

出典

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